いつも応援くださる皆様、こんにちわ!

 

昨日当プロダクション所属、我琉とスタジオにてレコーディング!

以前MVを録った楽曲のHook部分のディテールレコーディング。

MVを撮りながら色々と変化のあった楽曲なので後で、アレンジも入れながらレコーディングという初めての試み。

 

リズムの難しさに今回のレコーディングは難航。。。

我琉もかなり悩みながら一旦止めて仕切り直しに。

 

良い作品を届ける為にもそういう判断をしたりというのは大事な事です。

楽しみにしている方に良い作品を届けますので進化する我琉も楽しみにして欲しいと思います!

 

そしてこの日はkaitoもMV撮影の打ち合わせでスタジオに遊びに来ていました。

制作が別々なのでプロダクションのアーティスト同士中々ゆっくり話したりする機会がないのですが、今回レコーディングのブレイクがあったので和気藹々と談笑したりと良い時間を過ごせました。

 

kaitoもレベルアップの為に当プロダクションのスパルタプログラムに参加していますが、我琉もこのプログラムに入ることになったので短時間で急成長の予感…!

 

仕切り直しになってしまいましたが、絶対良い作品にしますので皆様今後の発表をお楽しみに!

今後とも我琉の応援をよろしくお願い致します!

 

 

 

 

—今回のPick Up Artist—-

我琉

2002年生まれの宮古島が生んだHIPHOP TEEDA。

中学3年生の頃、般若のLIVEに感化され、自身もMICを握り始める。

周囲に誰もプレイヤーがいない中、独学でラップスキルを磨き、日々、楽曲制作に力を注いでいる。

その後、高校1年生で書き下ろした1st Single「晴好雨奇」が大きな話題を呼んだ。

近日では、南国MC BATTLE 準優勝 第15回高校生RAP選手権 ファイナリスト等、全国的にも有名なMC BATTLEにおいても輝かしい成績を残している。

2019年9月には、200枚限定とし、リリースした自身初の1st EP「098+0」は、宮古島のCDショップ内で完売し、TV番組・ラジオ等、様々なメディアにて取り上げられる。

また、自身が宮古島にて主催するイベント「098+0」も精力的に開催し、入場制限が掛かる程の大成功を収めた。

そんな彼は、地元の音楽シーンの活性化に貢献し、世代を超えて多くの人々に活力を届けたいと語る。

宮古島生まれ宮古島育ち、生粋の島人である為、弱冠18歳ながらも彼の届ける言葉は、独創的なワードセンスでメッセージ性も強く、県内外問わず日々LIVEを行い、様々な人々に熱い言霊を届けている。

 

©ENA Entertainment Factory

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