[プロフィール]

2002年生まれの宮古島が生んだHIPHOP TEEDA。

中学3年生の頃、般若のLIVEに感化され、自身もMICを握り始める。

周囲に誰もプレイヤーがいない中、独学でラップスキルを磨き、日々、楽曲制作に力を注いでいる。

その後、高校1年生で書き下ろした1st Single「晴好雨奇」が大きな話題を呼んだ。

近日では、南国MC BATTLE 準優勝 第15回高校生RAP選手権 ファイナリスト等、全国的にも有名なMC BATTLEにおいても輝かしい成績を残している。

2019年9月には、200枚限定とし、リリースした自身初の1st EP「098+0」は、宮古島のCDショップ内で完売し、TV番組・ラジオ等、様々なメディアにて取り上げられる。

また、自身が宮古島にて主催するイベント「098+0」も精力的に開催し、入場制限が掛かる程の大成功を収めた。

そんな彼は、地元の音楽シーンの活性化に貢献し、世代を超えて多くの人々に活力を届けたいと語る。

宮古島生まれ宮古島育ち、生粋の島人である為、弱冠18歳ながらも彼の届ける言葉は、独創的なワードセンスでメッセージ性も強く、県内外問わず日々LIVEを行い、様々な人々に熱い言霊を届けている。